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【オフショアファンド情報】学生寮ファンド

ユニークなオフショアファンドを紹介します。不動産投資に関係したファンドです。価格変動が小さいこと、株式市場などに影響されないので、安定した運用成績を出せることがメリットになります

株価低迷の時こそ、ヘッジファンドを考える

株式市場が低迷しています。このような相場のとき、投資信託、ミューチュアルファンドではどうしても価格が下落傾向で運用もマイナスになってしまいます。そこでヘッジファンドを投資対象の1つとして組み入れてみてはどうでしょうか。ここではヘッジファンドについて改めて解説します。

オフショアファンドで分別管理「カストディアン」

カストディアンという言葉をご存知でしょうか。オフショアファンドでは必ず出てくる用語です。今回はオフショアファンドの管理人とも言える、カストディアンについて解説します。

【オフショアファンド情報】Eコマースファンド

オフショアファンドの紹介をします。テクノロジー業界に投資をするファンドです。

オフショアファンドの仕組みについて

オフショアファンドの仕組はどのようになっているのでしょうか。基本的な部分を解説します。

オフショア投資で気をつけること。

オフショア投資にもデメリットはあります。それについて解説していきます。

なぜオフショア投資なのか。

オフショア投資は国内投資にはないメリットがあります。今回オフショア投資をする場合のメリットを簡単にまとめてみました。今後の資産運用に活かしましょう。

フィーダーファンドを利用してヘッジファンドに投資しよう

ヘッジファンドに投資するにはフィーダーファンドを利用するのも方法の1つ。フィーダファンドについて解説します。

国内での海外投資と、直接海外投資をする違いとは?

直接海外投資をすることのメリットは何でしょう?それについて話していきます。

個人投資家はなぜ大きく負けてしまうのか

個人投資家はどうして負けてしまうのでしょうか?前回に引き続き、このテーマについて考えてみましょう。

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家計簿見直し講座って何をするの?

弊社では、毎月ママコンサルタントが家計簿の見直し講座を開催しています。そこでどんなことをアドバイスしているのか、ここで少しご紹介したいと思います。今回は、駐在員のご家庭。タイにいるときというより、帰国してからのやりくりについて不安があるようでしたので、帰国後の家計簿を拝見し、アドバイスを行いました。 Aさん 夫婦ともに30代、夫年収550万円、妻は専業主婦、娘1人(12歳)毎月の手取り収入 320,000円住宅ローン約60,000円、管理費・修繕費15,000円、食費約70,000円、光熱費約18,000円、通信費約14,000円、教育費約17,000円、保険料約33,000円、夫婦のおこづかい約35,000円、雑費40,000円、貯蓄15,000円 注目ポイントは、住宅ローンと修繕費用 弊社の家計簿見直し講座では、まず住宅ローンに注目します。通常、家計の出費の中で最も金額が高い項目だからです。住宅ローンがない方は、賃貸住宅の家賃の項目を見ます。住宅ローンでも、家賃でも、住宅にかかる費用は、手取り収入の3割以内に抑えるようにするのが鉄則。ローンの方は、もしも支払いが厳しくなり、支払期日を守れないと、遅延金が発生してしまいます。Aさんの場合、住宅ローンと修繕費用を足しても、手取り収入の3割以内に収まっているので、今のところ合格です。ただし、マンションの修繕費用は、入居時は低く設定されていても、マンションの築年数が長くなるにつれて、上昇していくことがよくあります。将来修繕費用が上がることを見据えて、その分収入を増やしていくことを考えておいた方が安心です。また、マンションの管理組合の資料は必ずチェックし、総会にも出席して、マンションにかかる費用とその見通しについて常にアンテナを立てておくようにしましょう。 教育費の計画を立てましょう Aさんの娘さんは現在12歳。来年からは中学生になられますね。日本では、児童手当が支給されます。得により上限があることもありますが、そういった制限がないご家庭の場合、0歳~3歳未満は1万5,000円、3歳~小学校終了までが1万円、中学生は1万円です。これをずっと貯金していれば、トータルで200万円になるんです。 まずこれを教育資金として貯金していくことをお勧めしています。通常、一番お金が必要といわれているのは大学入学時です。ですので、まずは児童手当を貯金し、次に不足部分をカバーするための学資保険やその他の投資方法を検討していきましょう。Aさんの場合、お子さんが私立の高校にいくのか、大学は私立なのか国公立なのか、それとも、高校はインターナショナルスクールに進学したいのか、大学は海外の大学に留学したいのかによって、準備しなければならないお金が大きく異なってきます。講座では、おひとりおひとりに対して細かいアドバイスはしきれないため、その後の個別相談で、お子さんの進学の希望をお伺いし、必要な資金を試算し、今から3年間でどうやって必要な資金を準備するのか、様々な資産運用商品をご提案し、どれを選べばいくら貯まるのかをシミュレーションしていきます。合わせて、投資方法や、メリット・デメリット、リスクなどを詳しくご説明するので、とても安心です。 食費は適正ですか? Aさんの場合、1か月の食費が家族三人で7万円となっています。総務省の統計によると、家族3人の平均の食費は約5万円となっています。もちろん、住んでいる場所や、食事に対する優先度(オーガニックなどのこだわり食材を使いたいとか、他をきりつめてでも、食事は豪華にしたいなど)もありますから、一概にはいえませんが、少し考えてみてもよいかもしれませんね。Aさんの場合は、現在のところ、ご主人の収入だけでやりくりできていますが、貯金が毎月15,000円というのも、もう少しあった方がよいかもしれません。可能であれば、手取り収入の10%を貯金できれば理想です。食費を見直してみて、5万円程度まで減らすことができれば、その2万円を貯金に回すことができ、そうすると大体手取りの10%程度貯金することができる、という計算になります。 いかがでしたか?たまにはこうやって、家計簿を作ってみて、プロの目線からアドバイスを受けるのも良いと思いませんか?家計簿のフォーマットはこちらで用意しているので、後は大体の金額を書くだけでOKです。是非一度、お気軽にご参加ください!お待ちしています。