海外投資・オフショア投資
資産運用のご相談はメイヤーへ

メイヤー・インターナショナルは、海外投資を専門とした独立系国際ファイナンシャル・コンサルティング会社です。オフショア地域を中心とした投資信託、ヘッジファンド、ミューチュアル・ファンド、コモディティファンド、 不動産投資信託(REIT:リート)、プライベートバンク、PPB(ポートフォリオボンド)などといった幅広い選択肢から、国際基準のコーポレートガバナンスを遵守した最適なプランをお客様へ提供します。

メイヤー・インターナショナルのサービス

メイヤー・インターナショナルの持つネットワークと情報を駆使してお客様それぞれに合った金融サービスを、提供いたします。

海外積立投資

海外積立投資も日本の積立投資と同様、月々少額から投資することが可能です。ドル・コスト平均法により、市場の変動をあまり気にすることなく中長期に亘って運用を行っていきます。

ミューチュアルファンド

『ミューチュアル・ファンド』とは海外の投資信託のこと。投資家から集めた資金を1つにまとめ、運用の専門家(ファンドマネージャー)が運用し、成果に応じて収益を分配するという金融商品です。

ヘッジファンド

ヘッジファンドは、米国で生まれた投資信託の一種です。私募形式なのでファンドマネージャーは自由に投資できることを武器に、利益を追求するために大胆な運用を行っていきます。

メイヤー・インターナショナルを選ぶ理由

内外の金融機関勤務経験を持つオフショア・海外投資に精通した日本人コンサルタントが、スピーディーに、かつ、じっくりとご投資家のニーズ、現状、ご希望をヒアリングさせていただきます。

100%日本語対応
経験豊富な日本人スタッフが丁寧にお客様の大事な資産を活かすお手伝いを致します。

スピード対応
お問い合わせ後、24時間以内に返信致します。土日祝日も、もちろん対応致します。

海外渡航不要
オフショア投資というと海外に渡航し契約をするのが一般的ですが、投資先でない国にいながら投資が可能です。
運用実績多数あり
長年の経験による海外ファンド会社からのダイレクトな情報で、お客様に最適な投資プランをご提案致します。

一貫したサポートを行うための『6つのステップ』

メイヤー・インターナショナルでは、6つのSTEPを通じて投資家サイドに立ったオフショア投資、海外投資のプランニングから成果獲得まで一貫したサポートを行います。

1. お客様の資産状況の確認を致します。

2. 資産運用目的を明確にし、運用方法を検討致します。

3. ニーズに合った海外ファンドの情報、データを収集致します。

4. 1-3の情報を元に資産運用プランをご提案致します。

5. 投資をされる場合、契約書、運用方法などのサポートを致します。

6. 運用開始後のご資産の定期的なチェック、プランの見直しなどを継続的にサポート致します。

経験豊富なコンサルタントが対応します

メイヤー・インターナショナルCEO、リチャードケイン写真

メイヤー・インターナショナル代表取締役社長
リチャード・ケイン

カナダ出身。日本を含む、アジアで20年以上、金融コンサルティングに従事。
(お客様のご相談は、日本人スタッフが専属でコンサルタントをお承り致します)

メイヤー・インターナショナルの活動

メイヤー・インターナショナルは、カンボジア児童基金をサポートしています

CSR活動の一環として、カンボジア児童基金にサポートをし、世界で最も貧しく環境が劣悪なカンボジア・プノンペン郊外の埋め立て地で働く孤児や虐待を受けた子供たちやその家族に、清潔な水や食べ物の提供、保健医療や教育、職業訓練、地域支援のサービスのお手伝いを行っております。

資産運用のご相談はお気軽に

資産運用のことなら、どんなご質問にもお答え致します。お気軽にお問い合わせください。

海外投資・オフショア投資 ノウハウ集

海外投資の基礎的な知識から実際的なノウハウまで、幅広く発信しています。

投資で失敗する人ってどんな人?

投資で失敗する人は、どういうマインドで投資をするのでしょうか。 ここでは失敗しないようにするには、どうすればいいのかを含めて考えてみましょう。

仮想通貨が差し押さえ???

時代の流れでしょうか。仮想通貨が差し押さえられる時代がやってきました。

何もしないで資産を倍にする海外投資?

何もしないで資産を倍にできる海外投資とは何でしょうか?ここではその方法について話していきます。

ダブルケア費用を今のうちから準備しよう。

ダブルケア、今後介護と子育ての二重の負担について考えなくてはなりません。それにかかるお金はどのようにすればいいのか 考えてみましょう。

お金持ちに合わせたポートフォリオを組む?

資産を増やすためのポートフォリオをどのようにして作るのか?考えてみましょう。