海外投資・オフショア投資 資産運用のご相談はメイヤーへ

メイヤー・インターナショナル 海外投資を専門とした独立系国際ファイナンシャル・コンサルティング会社です。オフショア地域を中心とした投資信託、ヘッジファンド、ミューチュアル・ファンド、コモディティファンド、 不動産投資信託(REIT:リート)、プライベートバンク、PPB(ポートフォリオボンド)など幅広い選択肢から、国際基準のコーポレートガバナンスを遵守した最適なプランをお客様へ提供します。

メイヤー・インターナショナルサービス

メイヤー・インターナショナルの持つネットワークと情報を駆使してお客様それぞれに合った金融サービスを、提供いたします。

メイヤー国際活動

資産運用のご相談はお気軽に

資産運用のことなら、どんなご質問にもお答え致します。お気軽にお問い合わせください。

日本人コンサルタントが常駐しております

お客様のご相談は、弊社に常駐の日本人スタッフが対応いたします。「投資を始めたいが、どうすればいいのか分からない」「資産運用について相談したい」「どんな投資商品があるのか」など、海外投資に興味がある方、オフショア投資をしてみたい方、資産運用の方法を知りたい方、どんなことでもお気軽にお問合せください。

海外投資・オフショア投資 ノウハウ集

退職金は投資資金にするべからず

退職金は、まとまったお金であるため、それを元手に投資しようという方がいらっしゃいます。もっと言えば、退職金で資産運用をして、金利で生活費を賄えばいいから、退職金が入るまで老後資金の準備はしなくていいや、という方がいらっしゃいます。たしかに、今は超低金利時代なので、銀行に預金しているのは損ですよ、とよく言われています。これは正しいと思います。ただ、「投資は損をすることがある」ということを忘れてはいけないのです。

海外資産運用術 第十四回

海外赴任に伴う長期の海外生活者や海外でリタイヤメント生活を送る人(永住者を含む)たちを、海外在留邦人(在外居住者)と呼びます。外務省発表の資料によると、過去30年以上その数は増加の一途で、昨年(2019年)現在で、139万人を超えています。その国別での海外在留邦人数を見ると、タイは米国、中国、オーストラリアに次いで第4位(75,647人)、都市別で見るとバンコクはロサンゼルスに次ぐ第2位(55,081人)となっています。

海外資産運用術 第十三回

 オフショア・ファンドは、世界の租税回避地や税制優遇地に籍を置くファンドで、投資家や運用会社が意図した運用を実現しやすいように規制をシンプルにしている特長があります。以前に世間を賑わせた「ケイマン諸島」もこのオフショア地域の一つです。ケイマン島はカリブ海にある人口5万人程度の小さな島ですが、ヘッジファンドを含む世界中の金融機関がこの地に会社を設立し、銀行だけでも600行近くあります。加えてケイマン島籍のファンドは1万本以上あると言われています。

メイヤー・インターナショナルの社長 リチャード・ケイン

カナダ出身。日本を含む、アジアで20年以上、金融コンサルティングに従事。

メイヤー・インターナショナルは、カンボジア児童基金をサポートしています

CSR活動の一環として、カンボジア児童基金をサポートし、世界で最も貧しく環境が劣悪なカンボジア・プノンペン郊外の埋め立て地で働く孤児や虐待を受けた子供達やその家族への、清潔な水や食べ物の提供、保健医療や教育、職業訓練、地域支援のサービスのお手伝いを行っております。