海外投資・オフショア投資 資産運用のご相談はメイヤーへ

メイヤー・インターナショナルは、海外投資を専門とした独立系国際ファイナンシャル・コンサルティング会社です。オフショア地域を中心とした投資信託、ヘッジファンド、ミューチュアル・ファンド、コモディティファンド、 不動産投資信託(REIT:リート)、プライベートバンク、PPB(ポートフォリオボンド)など幅広い選択肢から、国際基準のコーポレートガバナンスを遵守した最適なプランをお客様へ提供します。

メイヤー・インターナショナルのサービス

メイヤー・インターナショナルの持つネットワークと情報を駆使してお客様それぞれに合った金融サービスを、提供いたします。

メイヤー・インターナショナルの活動

資産運用のご相談はお気軽に

資産運用のことなら、どんなご質問にもお答え致します。お気軽にお問い合わせください。

日本人コンサルタントが常駐しております

お客様のご相談は、弊社に常駐の日本人スタッフが対応いたします。「投資を始めたいが、どうすればいいのか分からない」「資産運用について相談したい」「どんな投資商品があるのか」など、海外投資に興味がある方、オフショア投資をしてみたい方、資産運用の方法を知りたい方、どんなことでもお気軽にお問合せください。

海外投資・オフショア投資 ノウハウ集

マーケット下落でも気にしなくていい資産運用とは

景気後退の可能性が高くなり、マーケットが不調の時、投資はどうすればいいのでしょうか。投資をしないのが、一番安全ですが、現在投資をしている、継続している人も多いでしょう。今回は景気後退でも気にしなくて良い資産運用、その視点から話していきたいと思います。

ファンドの実際の成績はどうなっているのか

株価の下落にあまり関連しないファンドの成績はどうなっているのでしょうか。ここではヘッジファンドや債券ファンドの例を挙げてみたいと思います。先週の下落が繁栄されるのは来月以降の運用成績になってきますが、現時点での成績を参考にしてみると、そのファンドの特徴が見えてくると思います。

株価が続落しています。

株価の下落が続いています。8月5日のNYダウが700ドル(767.27ドル)を超える下落を記録しました。今年最大の下げ幅です。先週はアメリカの金利政策により、300ドルを超える下落でしたが今回はその倍以上の下げ幅となりました。やはりファンダメンタルが大きな要因となっています。

メイヤー・インターナショナル代表取締役社長 リチャード・ケイン

カナダ出身。日本を含む、アジアで20年以上、金融コンサルティングに従事。

メイヤー・インターナショナルは、カンボジア児童基金をサポートしています

CSR活動の一環として、カンボジア児童基金にサポートをし、世界で最も貧しく環境が劣悪なカンボジア・プノンペン郊外の埋め立て地で働く孤児や虐待を受けた子供たちやその家族に、清潔な水や食べ物の提供、保健医療や教育、職業訓練、地域支援のサービスのお手伝いを行っております。