海外投資・オフショア投資 資産運用のご相談はメイヤーへ

メイヤー・インターナショナル 海外投資を専門とした独立系国際ファイナンシャル・コンサルティング会社です。オフショア地域を中心とした投資信託、ヘッジファンド、ミューチュアル・ファンド、コモディティファンド、 不動産投資信託(REIT:リート)、プライベートバンク、PPB(ポートフォリオボンド)など幅広い選択肢から、国際基準のコーポレートガバナンスを遵守した最適なプランをお客様へ提供します。

メイヤー・インターナショナルサービス

メイヤー・インターナショナルの持つネットワークと情報を駆使してお客様それぞれに合った金融サービスを、提供いたします。

メイヤー国際活動

資産運用のご相談はお気軽に

資産運用のことなら、どんなご質問にもお答え致します。お気軽にお問い合わせください。

日本人コンサルタントが常駐しております

お客様のご相談は、弊社に常駐の日本人スタッフが対応いたします。「投資を始めたいが、どうすればいいのか分からない」「資産運用について相談したい」「どんな投資商品があるのか」など、海外投資に興味がある方、オフショア投資をしてみたい方、資産運用の方法を知りたい方、どんなことでもお気軽にお問合せください。

海外投資・オフショア投資 ノウハウ集

海外資産運用術 第十回

 前回は、例として日本国内の証券会社などで販売されているファンドと、オフショア(海外)で運用されているファンドの圧倒的な運用成績の差をご覧いただきました。計画的な資産設計をもとに積立投資を行っても、運用成績の優れないファンドでは当初思い描いていたような運用結果が得られないばかりか、場合によっては運用結果が投資元本を下回ってしまう残念な結果になる可能性も高くなってしまいます。

海外資産運用術 第九回

幅広い年齢層のニーズに対応する運用商品の一つに「積立型資産運用プラン」があります。学資資金形成、老後資金への備え、不動産購入や事業性資金の活用など皆様それぞれの運用に対するニーズは異なります。運用期間、投資金額、リスクの許容度、目標となる運用利回りなど投資家毎に異なる条件に合わせてプランの設計をオーダーメイドに行うことが可能なのが「オフショア積立プラン」です。

海外資産運用術 第八回

 メイヤー・インターナショナルが投資家の皆様へ紹介をしている各種運用商品は世界各地に登記されていますが、その殆どが世界的にタックスヘイブンと呼ばれる地域で登録されている商品です。  はじめに、タックスヘイブンをタックスヘブン(TAX HEAVEN)すなわち“税金天国”と誤解される方が多くいますが、正しくはTAX HAVEN(租税回避地)ですのでご注意下さい。

メイヤー・インターナショナルの社長 リチャード・ケイン

カナダ出身。日本を含む、アジアで20年以上、金融コンサルティングに従事。

メイヤー・インターナショナルは、カンボジア児童基金をサポートしています

CSR活動の一環として、カンボジア児童基金をサポートし、世界で最も貧しく環境が劣悪なカンボジア・プノンペン郊外の埋め立て地で働く孤児や虐待を受けた子供達やその家族への、清潔な水や食べ物の提供、保健医療や教育、職業訓練、地域支援のサービスのお手伝いを行っております。