海外投資・オフショア投資 資産運用のご相談はメイヤーへ

メイヤー・インターナショナル 海外投資を専門とした独立系国際ファイナンシャル・コンサルティング会社です。オフショア地域を中心とした投資信託、ヘッジファンド、ミューチュアル・ファンド、コモディティファンド、 不動産投資信託(REIT:リート)、プライベートバンク、PPB(ポートフォリオボンド)など幅広い選択肢から、国際基準のコーポレートガバナンスを遵守した最適なプランをお客様へ提供します。

メイヤー・インターナショナルサービス

メイヤー・インターナショナルの持つネットワークと情報を駆使してお客様それぞれに合った金融サービスを、提供いたします。

メイヤー国際活動

資産運用のご相談はお気軽に

資産運用のことなら、どんなご質問にもお答え致します。お気軽にお問い合わせください。

日本人コンサルタントが常駐しております

お客様のご相談は、弊社に常駐の日本人スタッフが対応いたします。「投資を始めたいが、どうすればいいのか分からない」「資産運用について相談したい」「どんな投資商品があるのか」など、海外投資に興味がある方、オフショア投資をしてみたい方、資産運用の方法を知りたい方、どんなことでもお気軽にお問合せください。

海外投資・オフショア投資 ノウハウ集

コロナ禍をカバーする保険はあるのか?

新型コロナウイルスCovid-19があっという間に世界中に広がり、各国政府はその対応に追われています。街ではあちこちで買占めが起こり、物資が足りるのか不安な日々を過ごす方も多いでしょう。ここで、意外と忘れがちなのが、「保険」。新型

いざというときに、貯金はいくらあれば安心なの?

新型コロナウイルスが世界中に広がり、株価が暴落したり、店頭からマスク、トイレットペーパー、消毒用アルコールをはじめとする様々なものが消え、不安を抱える方も多いと思います。こういうときになると、「もし自分や大黒柱の旦那様に何かあったらどうしよう」と考えがちです。これを考えることはとても大切なこと。

退職金は投資資金にするべからず

退職金は、まとまったお金であるため、それを元手に投資しようという方がいらっしゃいます。もっと言えば、退職金で資産運用をして、金利で生活費を賄えばいいから、退職金が入るまで老後資金の準備はしなくていいや、という方がいらっしゃいます。たしかに、今は超低金利時代なので、銀行に預金しているのは損ですよ、とよく言われています。これは正しいと思います。ただ、「投資は損をすることがある」ということを忘れてはいけないのです。

メイヤー・インターナショナルの社長 リチャード・ケイン

カナダ出身。日本を含む、アジアで20年以上、金融コンサルティングに従事。

メイヤー・インターナショナルは、カンボジア児童基金をサポートしています

CSR活動の一環として、カンボジア児童基金をサポートし、世界で最も貧しく環境が劣悪なカンボジア・プノンペン郊外の埋め立て地で働く孤児や虐待を受けた子供達やその家族への、清潔な水や食べ物の提供、保健医療や教育、職業訓練、地域支援のサービスのお手伝いを行っております。