海外投資・オフショア投資 資産運用のご相談はメイヤーへ
メイヤー・インターナショナルは、海外投資を専門とした独立系国際ファイナンシャル・コンサルティング会社です。オフショア地域を中心とした投資信託、ヘッジファンド、ミューチュアル・ファンド、コモディティファンド、 不動産投資信託(REIT:リート)、プライベートバンク、PPB(ポートフォリオボンド)など幅広い選択肢から、国際基準のコーポレートガバナンスを遵守した最適なプランをお客様へ提供します。

メイヤー・インターナショナルのサービス

[vc_text_separator title=”” i_icon_fontawesome=”fa fa-bookmark-o” i_color=”custom” i_size=”sm” add_icon=”true” i_custom_color=”#420102″]

メイヤー・インターナショナルの持つネットワークと情報を駆使してお客様それぞれに合った金融サービスを、提供いたします。

海外積立投資

海外積立投資は、毎月少額からの投資が可能です。ドル・コスト平均法により、市場の変動をあまり気にすることなく中長期に亘って運用を行っていきます。

[vc_btn title=”海外積立投資の詳細” style=”flat” shape=”square” color=”mulled-wine” size=”lg” align=”center” i_align=”right” i_icon_fontawesome=”fa fa-play-circle-o” add_icon=”true” el_class=”dd-btnn” link=”url:http%3A%2F%2Fwordpress-115184-960260.cloudwaysapps.com%2Fregularsavings%2F|||”]

ミューチュアルファンド

ミューチュアルファンドとは海外の投資信託のこと。投資家から集めた資金を1つにまとめ、運用の専門家(ファンドマネージャー)が運用し、成果に応じて収益を分配するという金融商品です。

[vc_btn title=”ミューチュアルファンドの詳細” style=”flat” shape=”square” color=”mulled-wine” size=”lg” align=”center” i_align=”right” i_icon_fontawesome=”fa fa-play-circle-o” add_icon=”true” el_class=”dd-btnn” link=”url:http%3A%2F%2Fwordpress-115184-960260.cloudwaysapps.com%2Fservices%2Fmutualfund%2F|||”]

ヘッジファンド

ヘッジファンドは、米国で生まれた投資信託の一種です。私募形式なのでファンドマネージャーは自由に投資できることを武器に、利益を追求するために大胆な運用を行っていきます。

[vc_btn title=”ヘッジファンドの詳細” style=”flat” shape=”square” color=”mulled-wine” size=”lg” align=”center” i_align=”right” i_icon_fontawesome=”fa fa-play-circle-o” add_icon=”true” el_class=”dd-btnn” link=”url:http%3A%2F%2Fwordpress-115184-960260.cloudwaysapps.com%2Fhedgefund%2F|||”]

メイヤー・インターナショナルを選ぶ理由

[vc_text_separator title=”” i_icon_fontawesome=”fa fa-asterisk” i_color=”custom” i_size=”sm” color=”mulled_wine” add_icon=”true” i_custom_color=”#420102″]

オフショア・海外投資に精通した日本人コンサルタントが、スピーディー、かつ、じっくりと投資家の皆様のニーズ・現状・ご希望をヒアリングさせていただきます。

[vc_icon icon_fontawesome=”fa fa-comments” color=”mulled_wine” size=”xl” align=”center” el_class=”icons”]
100%日本語対応
経験豊富な日本人スタッフが日本語で、お客様の大事な資産を活かすお手伝いを致します。

[vc_icon icon_fontawesome=”fa fa-rocket” color=”mulled_wine” size=”xl” align=”center” el_class=”icons”]
スピード対応
お問い合わせ後、24時間以内に返信致します。土日祝日も、もちろん対応可能です。

[vc_icon icon_fontawesome=”fa fa-ship” color=”mulled_wine” size=”xl” align=”center” el_class=”icons”]
海外渡航不要
わざわざ海外に渡航することなく、海外投資、オフショア投資が可能です。
[vc_icon icon_fontawesome=”fa fa-calculator” color=”mulled_wine” size=”xl” align=”center” el_class=”icons”]
紹介実績多数あり
海外ファンド会社からのダイレクトな情報を有効活用し、お客様に最適な投資プランをご提案致します。

一貫したサポートを行うための『6つのステップ』

[vc_text_separator title=”” i_icon_fontawesome=”fa fa-jpy” i_color=”custom” i_size=”sm” add_icon=”true” i_custom_color=”#420102″]

メイヤー・インターナショナルでは、6つのSTEPを通じて投資家サイドに立ったオフショア投資、海外投資のプランニングから成果獲得まで一貫したサポートを行います。

[vc_icon icon_fontawesome=”fa fa-database” size=”xl” align=”center”]

1. お客様の資産状況の確認を致します。

[vc_icon icon_fontawesome=”fa fa-compass” size=”xl” align=”center”]

2. 資産運用目的を明確にし、運用方法を検討致します。

[vc_icon icon_fontawesome=”fa fa-exclamation-triangle” size=”xl” align=”center”]

3. ニーズに合った海外ファンドの情報、データを収集致します。

[vc_icon icon_fontawesome=”fa fa-user” size=”xl” align=”center”]

4. 1-3の情報を元に資産運用プランをご提案致します。

[vc_icon icon_fontawesome=”fa fa-info-circle” size=”xl” align=”center”]

5. 投資をされる場合、契約書、運用方法などのサポートを致します。

[vc_icon icon_fontawesome=”fa fa-wrench” size=”xl” align=”center”]

6. 運用開始後の資産状況の定期的なチェック、プランの見直しなどを継続してサポート致します。

[vc_btn title=”Meyer International の6ステップを詳しく見る” style=”flat” shape=”square” color=”blue” size=”lg” align=”center” i_align=”right” i_icon_fontawesome=”fa fa-caret-right” add_icon=”true” link=”url:http%3A%2F%2Fwordpress-115184-960260.cloudwaysapps.com%2Ffinancialplanning%2F|||”]

経験豊富なコンサルタントが対応します

[vc_text_separator title=”” i_icon_fontawesome=”fa fa-comments” i_color=”custom” i_size=”sm” add_icon=”true” i_custom_color=”#420102″]
メイヤー・インターナショナルCEO、リチャードケイン写真

メイヤー・インターナショナル代表取締役社長
リチャード・ケイン

カナダ出身。日本を含む、アジアで20年以上、金融コンサルティングに従事。

メイヤー・インターナショナル、スタッフ写真

日本人コンサルタントが常駐しております

お客様のご相談は、弊社に常駐の日本人スタッフが対応いたします。「投資を始めたいが、どうすればいいのか分からない」「資産運用について相談したい」「どんな投資商品があるのか」など、海外投資に興味がある方、オフショア投資をしてみたい方、資産運用の方法を知りたい方、どんなことでもお気軽にお問合せください。

メイヤー・インターナショナルの活動

メイヤー・インターナショナルは、カンボジア児童基金をサポートしています

CSR活動の一環として、カンボジア児童基金にサポートをし、世界で最も貧しく環境が劣悪なカンボジア・プノンペン郊外の埋め立て地で働く孤児や虐待を受けた子供たちやその家族に、清潔な水や食べ物の提供、保健医療や教育、職業訓練、地域支援のサービスのお手伝いを行っております。

[vc_btn title=”カンボジア児童基金について” style=”flat” shape=”square” size=”lg” align=”center” i_align=”right” i_icon_fontawesome=”fa fa-play-circle-o” add_icon=”true” el_class=”dd-btnn” link=”url:http%3A%2F%2Fwordpress-115184-960260.cloudwaysapps.com%2Fcambodian-childrens-fund%2F|||”]

資産運用のご相談はお気軽に

[vc_text_separator title=”” i_icon_fontawesome=”fa fa-envelope-o” i_color=”custom” i_size=”sm” color=”white” add_icon=”true” i_custom_color=”#ffffff”]

資産運用のことなら、どんなご質問にもお答え致します。お気軽にお問い合わせください。

[vc_btn title=”お問い合わせ・ご相談はこちらから” style=”flat” shape=”square” color=”warning” size=”lg” align=”center” i_align=”right” i_icon_fontawesome=”fa fa-share” button_block=”true” add_icon=”true” link=”url:http%3A%2F%2Fwordpress-115184-960260.cloudwaysapps.com%2Fcontact%2F|||”]

海外投資・オフショア投資 ノウハウ集

[vc_text_separator title=”” i_icon_fontawesome=”fa fa-rss” i_color=”custom” i_size=”sm” color=”mulled_wine” add_icon=”true” i_custom_color=”#420102″]

海外投資の基礎的な知識から実際的なノウハウまで、幅広く発信しています。

退職金は投資資金にするべからず

退職金は、まとまったお金であるため、それを元手に投資しようという方がいらっしゃいます。もっと言えば、退職金で資産運用をして、金利で生活費を賄えばいいから、退職金が入るまで老後資金の準備はしなくていいや、という方がいらっしゃいます。たしかに、今は超低金利時代なので、銀行に預金しているのは損ですよ、とよく言われています。これは正しいと思います。ただ、「投資は損をすることがある」ということを忘れてはいけないのです。

海外資産運用術 第十四回

海外赴任に伴う長期の海外生活者や海外でリタイヤメント生活を送る人(永住者を含む)たちを、海外在留邦人(在外居住者)と呼びます。外務省発表の資料によると、過去30年以上その数は増加の一途で、昨年(2019年)現在で、139万人を超えています。その国別での海外在留邦人数を見ると、タイは米国、中国、オーストラリアに次いで第4位(75,647人)、都市別で見るとバンコクはロサンゼルスに次ぐ第2位(55,081人)となっています。

海外資産運用術 第十三回

 オフショア・ファンドは、世界の租税回避地や税制優遇地に籍を置くファンドで、投資家や運用会社が意図した運用を実現しやすいように規制をシンプルにしている特長があります。以前に世間を賑わせた「ケイマン諸島」もこのオフショア地域の一つです。ケイマン島はカリブ海にある人口5万人程度の小さな島ですが、ヘッジファンドを含む世界中の金融機関がこの地に会社を設立し、銀行だけでも600行近くあります。加えてケイマン島籍のファンドは1万本以上あると言われています。

海外資産運用術 第十二回

日本政府は昨年遂に消費税を10%に引き上げました。IMF(国際通貨基金)はこれに対し、「10%では不十分。今の1.5倍の15%程度まで引き上げる必要性がある」と提言しました。確かに、他国と比較しても日本の消費税率はまだまだ低水準です。国会論議や各種メディアなどでも「増税やむなし」という雰囲気作りが行われ、街頭アンケートでも半数を超える人たちが「増税は仕方ない」と答えています

海外資産運用術 第十一回

 第二回で取り上げたように、現在日本居住者は5,000万円を超える海外資産について毎年の報告義務があります。背景には勿論、個人が保有する海外資産が急増していることや、それに伴う納税申告漏れの問題があります。財政再建が大きな課題となっているなかで、上がらぬ税収を何とか上げたいと国も必死なわけです。
[vc_btn title=”海外投資・オフショア投資 ブログ一覧を見る” style=”flat” shape=”square” color=”mulled-wine” size=”lg” align=”center” i_align=”right” i_icon_fontawesome=”fa fa-caret-right” add_icon=”true” link=”url:http%3A%2F%2Fwordpress-115184-960260.cloudwaysapps.com%2Foverseas-investment-blog%2F|||”]